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   <title>ユニークでユニーク</title>
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   <subtitle>一風変わったUSBメモリたち、中身は普通です</subtitle>
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   <title>アラスカの大地を走る列車６</title>
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   <published>2010-07-13T08:57:19Z</published>
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   <summary>アンカレッジ駅を8時30分に発車した列車は、まず北東に進路を取る。 デナリ山脈最...</summary>
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      アンカレッジ駅を8時30分に発車した列車は、まず北東に進路を取る。

デナリ山脈最高峰、標高6194mのデナリ(マッキンリー)山は、アンカレッジからも望むことができるが、進路が北西に変わるワシラを過ぎたあた途中で1泊するツアーも用意りからその偉容がぐんぐん大きくなる。

ワシラからおよそ70km、列車は今度は北にの向きを変え、デナリ山脈の麓を走る。
雪をいただく山稜を飽かず眺めながら進むうちに、やがてランチタイムを迎える。
      
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   <title>アラスカの大地を走る列車５</title>
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   <published>2010-07-03T08:56:57Z</published>
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   <summary>おすすめは、最後尾の展望車で、これは最高の視界が得られるよう、ガラス張りのドーム...</summary>
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      おすすめは、最後尾の展望車で、これは最高の視界が得られるよう、ガラス張りのドームになっている。ここからの展望が抜群なことはいうまでもない。

また、食堂車では一流レストラン並みのフルコースの料理が楽しめるとともに、一隅にはバーもある。

アラスカ鉄道のなによりの自慢は、乗務員によるハイレベルのサービスで、車掌をはじめ、アラスカのことを熟知しているツアー・ガイドが終始エスコート、景観の説明や質問への回答に努めてくれる。
      
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   <title>アラスカの大地を走る列車４</title>
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   <published>2010-06-13T08:56:34Z</published>
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      この列車は急行列車で、ダイヤはアンカレッジ発、フェアバンクス発とも発車が8時30分、到着が20時30分に設定されている。
所要時間12時間、平均時速45kmちょっとと、お世辞にも速い急行列車とはいえないが、それだけゆったりした旅を楽しむことができる。

まず、編成がいい。
先頭に立つのは2両のディーゼル機関車で、これに荷物車、数両の客車、食堂車、展望車と続く。

客車は、エアコンを装備しており快適、座席もリクライニング・シートになっている。
      
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   <title>アラスカの大地を走る列車３</title>
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   <published>2010-06-03T08:55:55Z</published>
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      この鉄道は州営のアラスカ鉄道が運営しており、その業務は主に、というよりほとんどが貨物輸送である。

なにしろ広大な土地柄だから、人々の移動は車、あるいは飛行機がもっぱらで、鉄道の比重が低くなるのはやむをえない。

しかし、アラスカ鉄道はじつに粋な鉄道で、冬季はアンカレッジとフェアバンクス間572kmに1週間に1本しか旅客列車を走らせないが、5月中旬から9月中旬にかけては1日に1往復、それもデラックスな観光列車を運転してくれるのである。
      
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   <title> アラスカの大地を走る列車２</title>
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   <published>2010-05-13T08:55:25Z</published>
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   <summary>今、このアラスカが、新たな観光スポットとして世界中から熱い視線を集めている。 す...</summary>
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      今、このアラスカが、新たな観光スポットとして世界中から熱い視線を集めている。

すっかり都会慣れした人々の目には、天然自然をたっぷり残す自い大地は、心の底から気分をリフレッシュさせてくれるパラダイスとも映るのだろう。

嬉しいことに、アラスカにも鉄道は通じている。

キナイ半島の港町、サケで知られるスワードから、首都のアンカレッジを経て、かつてゴールドラッシュにわいたフェアバンクスへと至る752kmと、スワード近くのポテージからコロンビア大氷原への基地ウィッティアへ至る20kmの支線がそうである。
      
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   <title>アラスカの大地を走る列車</title>
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   <published>2010-05-03T08:54:53Z</published>
   <updated>2010-07-23T01:52:34Z</updated>
   
   <summary>厳しい自然環境、そしてそれゆえにこそ手つかずの自然がたっぷり残るアラスカ---。...</summary>
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      厳しい自然環境、そしてそれゆえにこそ手つかずの自然がたっぷり残るアラスカ---。

夏は一日中太陽が沈むことのない白夜の世界、冬は一面白銀の世界。
神秘のオーロラが天空を美しく彩り、この世のものとも思えない幻想の世界が広がる……。

アラスカは、アメリカ合衆国の1州でありながら面積は日本のおよそ4倍、それでいて人口はわずかに55万人。
しかも、そのうちの半分近くの24万人が州都のアンカレッジに集中しているという。

こうした数字が物語るのは、アラスカという大地が、いかに厳しい自然条件下におかれているかということだろう。
      
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   <title>軍港の駅･･･横須賀駅～JR東日本　横須賀線2</title>
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   <published>2010-04-13T05:31:49Z</published>
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      現在の建物は昭和十五年(一九四〇)の建築だが、大正三年(一九一四)改築の二代目駅舎とほぼ同じ外観を残し、横須賀市の市民文化遺産にも指定されている。

軍事上の目的で作られただけに駅は繁構街から離れ、駅前に市街はなくバスターミナルがあるだけ。
隣の桟橋からは日米の軍艦が間近に見える。

横須賀線は明治十七年(一八八四)に横須賀鎮守府がおかれたことから、当時建設中だった東海道線の建設費を流川して明治二十二年(一八八九)六月十六日に開業。

以来士官用の一等軍を連結したり、東海道とは別のデザインの列車を走らせるなど別格の地位を保っていた。
昭和十九年(一九四四)に横須賀線は久里浜まで延長された、戦時下のためレールは御殿場線の廃線となった片側を転用したものだという。
      
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   <title>軍港の駅･･･横須賀駅～JR東日本　横須賀線</title>
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   <published>2010-04-03T05:31:18Z</published>
   <updated>2010-07-23T01:51:25Z</updated>
   
   <summary>古くからの観光地の駅とともに、かつて軍の基地や司令部がおかれていた町にも印象的な...</summary>
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      古くからの観光地の駅とともに、かつて軍の基地や司令部がおかれていた町にも印象的な駅舎が多く残っている。
関東では川越線の武蔵高萩駅と海軍の町横須賀がその代表だ。

丘と港に挟まれたところにある横須賀駅は山形のファサードと三方に出入り口を持ち、前面にポールをめぐらせて庇屋根がとりまくややいかついデザインの駅舎。

改札ホールにはコンビニがおかれているがそれでも余裕があり、見ためよりも大きな建物であることがわかる。
この駅はホームから出口までフラットで段差がなく、小さいながらもかつての終着駅の雰囲気をよく保っている。
      
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   <title> モダンな洋館･･･京急安浦駅～京浜急行本線</title>
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   <published>2010-03-23T05:29:00Z</published>
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   <summary>この安浦一帯は、横須賀市の中心部から国道十六号に沿って、占い旅館や料亭が点在する...</summary>
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      この安浦一帯は、横須賀市の中心部から国道十六号に沿って、占い旅館や料亭が点在するひなびた旧市街となっている。

京急安浦は海を見下ろす丘陵にこぢんまりと建つ洋館造り。
切り妻屋根にはドーマー窓が設けられ、ファサードには格子模様の明かり取りが開いている。

赤い目板瓦のとんがり屋根は周囲の古い町並みによく似合い、各駅停車しか停まらない小駅ながら駅前に居心地のよい空間を作り出している。

開業は昭和五年(一九三〇)四月。

当時の湘南電鉄が黄金町～浦賀間を開業した。
やがて経営不振から打開策として線路を横浜駅まで延長し、京浜電鉄とドッキングして昭和八年(一九三三)には品川～浦賀直通運転を開始、これが京浜急行の元となった。

ちなみに湘南電鉄は当初、三浦半島一周の鉄道計画を持っていたという。

駅のすぐ隣には変電施設があり、改札を入ると地下道になり階段を上ってホームに出る。
昭和三十三年以前にはここに安浦遊郭があり、今でも海岸近くに凝った意匠の建築が数多く残る町でもある。
      
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   <title>USBメモリ「nailed」</title>
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   <published>2010-02-13T12:19:07Z</published>
   <updated>2010-07-23T01:49:44Z</updated>
   
   <summary> 容量は2GBで価格は29.5ユーロ（約5000円）だとか。 完全に釘だぁぁー。...</summary>
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容量は2GBで価格は29.5ユーロ（約5000円）だとか。
完全に釘だぁぁー。
<a href="http://ydevelop.biz/images/3457357357.jpg"><img alt="3457357357.jpg" src="http://ydevelop.biz/images/3457357357-thumb.jpg" width="300" height="241" /></a>

使用時はパソコンに大きな釘が刺さっているような見た目で知らない人は驚くこと必至。
かなづちで打ち込んだらUSBと共にパソコンが壊れるでしょう（笑）

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   <title>USBタイピングスピードマウス</title>
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   <published>2010-01-13T12:21:52Z</published>
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   <summary> タイピングの速度にあわせて動くアイテム。　 少々胸毛の濃いネズミがエアロバイク...</summary>
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タイピングの速度にあわせて動くアイテム。　

少々胸毛の濃いネズミがエアロバイクをこぎます。　
タイピング速度が前面の液晶パネルに表示されます。
値段は＄４０くらいだそうです。
び、微妙に高い。
でもタイピング具合に課題がある自分には魅力です。


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   <title>20本同時バックアップ</title>
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   <published>2009-12-13T12:55:50Z</published>
   <updated>2010-07-23T01:49:44Z</updated>
   
   <summary> 最大20本のUSBメモリをデュプリケートできる装置が、米Nexcopyから登場...</summary>
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最大20本のUSBメモリをデュプリケートできる装置が、米Nexcopyから登場。
これにより複数のUSBメモリにコピーする手間や時間が大幅に短縮される。

これは凄すぎるwww
どんな人が使いこなすのか。


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   <title>USB ウェブメール通知ランプ</title>
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   <published>2009-11-03T14:54:08Z</published>
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   <summary> USB Webmail NotifierはPC上のウェブメール通知ソフトウェア...</summary>
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USB Webmail NotifierはPC上のウェブメール通知ソフトウェアと連動するUSBライト。
ChumbyやらSideShowディスプレイやら多機能なウィジェット / ガジェット持ち出しデバイスが注目されるこのご時世に、「メール通知」という単機能のためだけに生まれた。

サイズは幅74mm x 高さ47mm x 奥行き30mmくらい。
付属のソフトウェアはHotmailやGmail, Yahooといったウェブメイルのほか通常のPOP3メールにも対応。新着に応じて任意の音声ファイルを(PC側から)再生できることも含めてどこにでもあるメール通知プログラムとかわりません。
ランプのほうは単色ではなくRGBのライトを内蔵しており、例えば未読が多いほど青から赤に近づくといった表示が可能。

なんか欲しいアイテムではある。]]>
      
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   <title>引きちぎられたUSB</title>
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   <summary> 引きちぎられたUSBケーブルのような2GBのUSBメモリ「HACKED！」 こ...</summary>
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引きちぎられたUSBケーブルのような2GBのUSBメモリ「HACKED！」

これは今までで一番欲しい☆
これを無駄に電車とかで使って
周りの反応を楽しみたい。
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   <title>シャチハタ</title>
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   <summary> お馴染みの形というか、物ですね。 これは誰にでも通用するインパクトがあるんでは...</summary>
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お馴染みの形というか、物ですね。
これは誰にでも通用するインパクトがあるんでは・・・www
蓋してたら完全にシャチハタですもんね。




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